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2015年 06月 29日

好奇心。

なんとなく降ろしたエンジン。

あちこちから、オイルが漏れてる。

オイルシール類は全滅かなぁ。。。。。

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まぁ。頑張って、外回りの泥を落としたから、分解も気が楽。

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オイル漏れ漏れ。

この位なら、外からも交換できるんだけど。。。。

正直言って、中が見てみたい。

というのがホントのところかも。

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発電系を外したら、タイミングを確認。
カムスプロケットの刻印の位置を確認して。

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クランク側のスプロケットの刻印も確認。

そしたら、テンショナーを外して、チェーンも分解。

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ヘッドに目を移して、ひとつだけ袋ナットの所は、

スタッドボルトの所からオイルが上がってくるから。

カブのエンジンも同じだよね。

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ヘッドを外したら、ピストンお目見え。

オイル付いてるね。

ちょっとベトベトしてる。

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ヘッド側も真っ黒。

やはりオイルで少し湿ってる。

ヘッドガスケットの吹き抜けなんかは見られない様子。

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シリンダーのほうは?

クロスハッチはもう残ってないけど、縦傷も無く綺麗な状態。

オイルが上がってくる穴には、Oリングが入るのを確認。

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ピストンはスタンダードかなぁ?

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ヘッドも分解。

インテーク側のバルブシーとの当り幅が広くないですか?

エキゾースト側はカーボン付いてる。

これってシートカット必要かも??

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そして肝心の腰下。

コンロッドのガタは大丈夫そう。

ラジアル方向のガタは感じられず。

小端部の横方向のガタは許容範囲じゃないのかなぁ。

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最初は、腰上だけ見てみようと思ってたんだけど、

「ココまで来たら、見てみたい。」

好奇心に勝てず、クランクケースも開けちゃいました。

「わーい。ギアがいっぱいだぁ!」




あ~あ。






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by hiyokobeans | 2015-06-29 21:42 | HONDA C92 | Comments(0)
2015年 06月 28日

さし歯の里。

雨降るって言ってたのに、なんか降らないみたいなので、ちょっと走る。

こんな事なら、ひたちなかの交換会行けば良かったかなぁ。。。。

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Tシャツ1枚じゃちょっと寒かったなぁ。。。。

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道の駅「もてぎ」に行こうと思ったんだけど、

あそこは最近、駐輪場が狭くなったから、

天矢場の交差点からから、進路を西に向けて。。。。

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近くに、新しく出来た道の駅。「サシバの里」

サシバって何?

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その駐車場で発見!!

なんだ?このオイル痕とスタンドの跡。


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どうやら。

ヲレンジの陸王とニアミスだったようです。

バンドの兄様に教えてもらいました。

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家に帰ったら。。。。。

92のエンジンが降りてました。

なんかね。

「ヘッドの具合どうなってんのかな~?」って気になって降ろしちゃいました。

オイル漏れもあちこちするので、シールも交換しようかなぁと。。。。

そんなわけで、エンジン開けてみます。








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by hiyokobeans | 2015-06-28 20:39 | HONDA C92 | Comments(4)
2015年 06月 26日

なんだろね。

今週、ちょっと乗ってみたんだけど・・・・・・・

なんか調子悪いなぁ。



調子よく、吹けるかと思いきや、
突然、吹けなくなったりするし。

突然アイドリングしなくなったと思ったら、
始動困難になったり、これまた少し押して歩いたら直ったり。。。

キャブにガソリンは行ってるみたいだから、
何だろね?電気だろか?


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それとね。このメーター、なんか狂ってるね。多分。
実際の速度+10数キロくらいが表示されてる感じがするなぁ。。。

それからね。クラッチ滑ってるね。。。


まだまだ大変。でも楽しもう。
ヘッド開けてみようかな。どうしようかな。



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by hiyokobeans | 2015-06-26 21:26 | HONDA C92 | Comments(0)
2015年 06月 21日

CⅢ92ベンリイ 路上復帰。

純正のサイレンサーを探してみたんだけど、
どうにも、高価なので、とりあえず社外のサイレンサーを装着しました。

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元々、付いていた腐ったサイレンサーから、マウントステーを移植したので、
ペダル関係との相性は問題無しでした。

エキパイのエンジン側のパッキンは、キタコのAPE50用の銅ガスケットがピッタリだったので、それを使いました。

サイレンサーは、エキパイに刺さってるだけなので、多少の排気漏れはするかもれないですね。
まぁ。乗ってみて、アフターファイヤーは無いので気にするほどではないんじゃないかなぁ。
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ガソリンコックは、コルクパッキンを 3ミリ厚のフッ素シート で切り出して、
板バネの付いた部品の下にOリングを入れることで、ガソリン漏れは解消できました。

ガソリン漏れと格闘していたので、写真は撮り忘れてしまいましたどうもスイマセン。

Oリングの太さと、コルクパッキンの下に入れた0.5ミリのガスケットの枚数で、
コックレバーに掛かるパッキンの圧力を加減して取り付けます。

自分はガレージにあった適当なOリングを突っ込んでしまったのですが、
Oリングは1.5ミリ~2.0ミリ位が丁度良い感じなのではと思います。

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クラッチも張付きが解消できたし、エンジン掛けて、変な音もしていないので、
とりあえず路上復帰させてみました。
発電も出来ているようで、軽く吹かすと、

・イグニッションオフでバッテリー電圧6.3V。
・昼間走行時で、6.6Vくらい。
・イグニッションでライトオン&ライトスイッチオフで、7.0V越え。
・イグニッションでライトオン&ライトスイッチオンで、6.8V辺り。

アナログテスターでの計測でちょっと読みづらかったけど、
これなら、充電は大丈夫かな。

ちょっと乗った感じだと、結構エンジンを回す必要がありそうなので、
実際はもうちょっと発電するでしょう。

整流器がセレンのままだったら、駄目だったかったかもね。
バッテリー上がりと背中合わせは遠出が怖いので、充電系がOKなのは良かったです。
これで、電圧が上がらないと、ローターの再磁とか、ステータコイル交換とか、
ちょっと面倒な事になりますもんね。


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乗ってみた感じは、「思ってたよりは良く走るなぁ。」という感じ。
3速60キロから4速に入れて、そのまま80キロくらいまではスムーズに加速します。

平坦な道で、10?キロ位(メーター読み)は出ましたが、まぁそんなにスピード出なくてもいいでしょう。

ちょろちょろ走るなら、WLよりキビキビ走りますね(笑)

ただ、結構回転を上げないと、力が無いのは、この時代のホンダ車の宿命なんでしょうかね?一瞬「2stか??」と思うようなエンジンフィールですね。

実用車のくせに、なんとなくスポーティーなエンジンです。

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唐突ですけど、最近ガレージをもう少し広く使おうと真剣に思うようになったので。
もうちょっと、乗り回して、ある程度、膿が出たらこいつは売りに出そうかなと思っています。


エンジンは手付かずですけど、フレーム周りはほぼ一通りメンテナンスしてあるし、
配線も引きなおしてあるので、ポンコツ旧車によくある断線やショートなどの、
つまらない電気系トラブルは回避できるでしょう。


これから、旧車趣味に足を踏み入れようとしてる人には、おあつらえ向きの車両と思います。
純正に拘る人には不向きかも知れませんが、部品を集める楽しみや、
旧車にまつわるトラブルも適度に楽しめるんじゃないでしょうか?


このままでもお譲りしますので、興味のある人がいれば、コメント欄にでも連絡してみてください。





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by hiyokobeans | 2015-06-21 15:08 | HONDA C92 | Comments(4)
2015年 06月 19日

クラッチ張付。

クラッチが張付いてたので、右カバー御開帳。

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真っ黒じゃん!

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どうなのよ?

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遠心フィルター。

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せっせと洗って。。。

部品の状態は悪くない様子。

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カバーも綺麗になった。

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クラッチ板もきれいに。

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フリクションディスクは定盤使って、

紙やすりで一皮剥きました。

これ。素材はベークライトなのかな?

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せっせと、戻す。

一応。この状態で一晩放置。

翌朝、クラッチが張付いていない事を確認できたので。

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手作りガスケットで蓋をしました。

そろそろ公道デビューかな。



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by hiyokobeans | 2015-06-19 21:32 | HONDA C92 | Comments(0)
2015年 06月 09日

第4回 霧降高原ヒルクライム

昨日は雨が降ってたのに、今日は晴れたね。

日頃の行いの成果が出たかな?

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今日は田島少尉(箱)も同行します。

最高の、ヒルクライム日和じゃないのさ。

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お。旅チャリ。

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天気宜しく。気分もよろしく。

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でもって集合場所に到着。

本日のヒルクライマーは全部で6台。

お見送りのサイドカーが1台。

陸王。陸王。ホンダ。トライアンフ。陸王。ハーレー。

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「ほいじゃまぁ。そろそろ行ってみんべや~~~!」

「ほ~れ。スターーーーーートーーーーーーー!!」



「ぁあ。ちょっと。まっ。」

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カメラのセッティングが~~~(涙)
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ブレブレでごめんなさーーーい(涙)

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ここいらでどうにか。

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初顔アリーの。
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いつもの顔アリーの。

ヒルクライムが始まるよ。

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750cc20馬力がヒィヒィ言いながら坂道を登ります。

穴という穴から、オイルだの、白煙などを撒き散らします。

なんせご老体ですから。

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ぶーーーーーーん。

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20分くらい走ったでしょうか。一応ゴールの展望台に到着。

全員無事走破で、優秀です。

あれ。青い陸王は?

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「調子よく走ってたら、展望台通り過ぎちゃったよ(笑)」

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ジンギスカンを食べて来た坂を下ります。
また展望台で記念撮影。

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そういやさ。いま。
すれ違ったヨネェ???

そうだよねぇ??

追っかけてみようか?

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遅れて来てくれた2台と2度目の大笹牧場で合流。

スゲー疲れたWLAと、OH直後から煙モクモクのKHK。

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サイドバルブが全部で6台。

山の上で落ち合いました。

しばし談笑。

走り続けてる人たちの話は面白いんですよ。
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坂を登ったら、下りがあるわけで、

旧型内燃機を連ねて、坂を下ります。

霧降道路ではなく、脇から今市方面へ抜ける旧道をタラタラ下ります。

自分と2回り近くも歳上の先輩方の背中を見て走っていると、

「俺もまだまだ、単車に乗って遊べるな」と嬉しく思う反面。

この「古い乗り物を愛でる」という趣味は、20年後まだ存続してるのだろうか?
なんて不安になったりもします。

まぁ。自分はこの趣味を止める気はさらさら無いですけどね(笑)

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ここで、青陸会長とお別れです。

「次は8月の蔵フェスだよーーーーー!」

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刺激的なおじさまたちの背中に、ビリビリする一日になりました。

冬のヒルクライムも開催予定ですから、

興味のある人はどうぞどうぞ。一緒に走りましょう。




第4回 霧降高原ヒルクライムコレにて終幕。

おしまい。

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by hiyokobeans | 2015-06-09 19:31 | 霧降高原ヒルクライム | Comments(6)
2015年 06月 04日

ソーイチロー型。

アダムスキー型とか、葉巻型とか。

イロイロな形があるそうですが・・・・・

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60年代の日本で最も多く発見されたのが、

このソーイチロー型ではないでしょうか?

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この悪名高き、ヘボコックに手こずっています。

このコックさぁ。ガソリン漏った時にドコから漏ってるのか特定するのが難しくってさ。

漏れる可能性のあるルートが何箇所もあるのね。

「漏っては来たが、一体ドコから?」てな感じ。
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カチカチだったパッキンは、ゴム板を切り取って作りーの。

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干からびた、コルクパッキンも、ゴム板で再生してみる。

厚みが足りなさそうなので、紙パッキンを下に敷いた。

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タンクとの接触面は、O-リングで対応。

写真撮り忘れましたが、変な形の吸出し口のゴムは、
カチカチになってたので、キャブクリーナに一晩漬けて、少しふやかしーの。

レバーはオイルストーンで平らに研いで・・・・・

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アーウー。

漏る・・・・

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試行錯誤の結果。

パーツリストにもない、パッキンを仕込んでみることに。

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お。止まったか?

上手く行ったかと思ったけど、ガソリンが止まるのは、「OFF」の時だけ。

ONやRESの時は、漏れてきちゃう。



もう少し、格闘が続きそうです。。。。。。

「新しいパッキンセット買えよ」という声が聞こえてきそうですが、
もうチョイあがいてみます。




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by hiyokobeans | 2015-06-04 20:47 | HONDA C92 | Comments(0)
2015年 06月 02日

コンデンサ。

ポイント点火のオートバイに乗り始めてからこのかた、
コンデンサのパンクというのを経験した事がありません。。。。。

そんな事はさておき、
中古で見つけたコンデンサ。

「はてさて、これ使えるの?」て事がしばしば。

そんなとき、テスターを使って確認します。
まぁ。我流なので、正しい方法なのかは良く分からんのであしからず・・・・

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テスターのダイアルを「抵抗レンジ」にすると、
黒い針からは電気を出します。

それを利用して、黒い針をコンデンサの端子につけ、
赤い針をコンデンサのボディにつけます。

これで、コンデンサに黒い針から電気を送り込み電気が貯まります(コンデンサが壊れてなければね♪)。
このとき、テスターの針は、特に振れたりしません。


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そしたら、テスターを「電圧レンジ」に変更します。(なるべく小さな目盛がいいと思います。)

でもって、赤い針をコンデンサの端子に付け、
黒い針をコンデンサのボディにつけます。


その瞬間!


一瞬、ほんの少し針が振れれば、コンデンサは大丈夫と判断します。
貯めた電気を吐き出すので、その時の電圧を検知するわけです。

本来はコンデンサの容量を測れる、専用のテスターがあるのですが、
この方法なら、普通のテスターで簡易テストが出来るのでとても便利。

テスターはアナログの方が分かり易いと思います。


まぁ。そんな事をしながらポイントを整備して装着。
接点磨いたり、噛合わせを確認したりね。


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一緒にガバナーもメンテナンス。
バラバラにして、グリスアップしようと思ったら、
バネのフックが取れちゃいました。。。。。。

とりあえず、国産電機製のガバナーからバネを移植。
ただ、全部バネの線径が違うんだよネェ。。。。

良く見ると、この折れたバネ。
以前に一度折れたのを無理矢伸ばして付けてあった感じもする。

実際のところ、なにが正しいのか良く分からないねぇ。
使ってみて、吹け上がりの様子を見ながら考えます。

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そんなこんなで、点火装置を装着。
キャブレターも洗浄してあるので、始動準備は整いました。
とりあえず点滴で始動を試みる。


まさかのタイマープレートを180度逆さに付けるという失敗を犯しましたが、
気付いて修正。
点火時期を調整してる時に気付かなかった・・・・・未熟。


燃料コックの修理がまだなので、点滴にて無事始動に成功です。

まぁ。これで一安心。
直管ですが、2気筒らしいイイ音するね♪









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by hiyokobeans | 2015-06-02 21:45 | HONDA C92 | Comments(2)
2015年 06月 01日

今週末は霧降高原へ行ってみんべや!



第4回  霧降高原ヒルクライムのご案内



昨年末の、霧降高原ヒルクライムは降雪のため途中で登坂断念となりましたが・・・・
懲りずにまたやりますヒルクライム!

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参加車両に特別な決まりはありません。
サイドバルブでなくても夏前の気持ちの良いお山の空気を吸いたい
単車乗りの方はお気軽にどうぞ。

「おいおいこれで登れるのかよ??」という非力なチャレンジャー大歓迎!
せっせと登って大笹牧場でジンギスカンを食べましょう!



開催日時 平成27年6月7日(日曜日)

集合時間 朝9時

集合場所 日光運動公園 第2駐車場 

おそらくスタートは10時頃になると思います。
参加車両が少なければ早まるかもしれないですが・・・・


コースはこんな感じ。
距離20km、斜度8~10度の山道です。




(注)道中のトラブルについては自己責任でお願いします。
   トランポ等のサポートは一切ありませんのであしからず。

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雨だの、雪だの、トラブルまみれのヒルクライム。

今回もまた、梅雨入り直前のリスキーな時期をチョイス。

少々の雨は決行だそうですよ。


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さてさて、霧降高原の女神はアンポンタンな我々に微笑むのか?

無事に梅雨入りを回避して、夏前の最高のショートランを御恵み下されーー!!
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「サイドバルブって、欲しいけど、ちゃんと走るの?」

「古いオートバイって、故障ばかりで、実際は眺めるためのモノなんでしょ?」

「昔のバイクって山に登るとプラグがカブっちゃうんでしょ?」

なんて思ってるそこのアナタ。

それが本当か、幻か確かめに日光へ遊びに来てみては如何?

ブログ見てるのと、実際に見るのは大違いすよ?

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今の予報では、降水確率30%。

頼む~。晴れて頂戴!!!!!

当日はカメラを忘れても、カッパの用意は忘れずに。







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by hiyokobeans | 2015-06-01 21:06 | 霧降高原ヒルクライム | Comments(0)